産業トークンが上手くいく理由

一般的なICOのホワイトペーパーには『これから○○を進めていきます』というロードマップが示されています。


その将来性を信じて、値上がりを信じて私も含めて参加しましたが、蓋を開けたらスケジュール通り進めてるどころか、価値がほとんどなくなり『電子クズ』の状態のものが多いです。


上手くいっているトークンは一部のみで『これから○○を進めていきます』というICOはビジョンであって、まだ『実体経済』はないと考えています。


自分も含めて躍起だっていた雰囲気の中で何でも便乗してましたが、冷静に考えてみたら確認もしていないものに資金を投げるのは普通に考えても不確実性たっぷりということが分かります。


私が頻繁にマレーシアへ行っている理由の一つは『実体経済』の確認です。

そもそも自分の目での確認作業はやるべきであり、実体経済がなければ話になりません。


現在進められているプロジェクトは間違いなく大きな企業が関わっていてその規模はマレーシアではトップシェアを誇っています。


今私が確認できたことや体感として産業トークンが上手くいく理由は『実体経済』が『既に完成されている』ことです。


これは株式市場への上場も同じことが言えます。
Webページにビジョンを書き綴っているだけで株式市場へ上場することはありえません。

何度も何度もマレーシアへ足を運んで確認してきましたが、非常に期待できる要素がたくさんある産業トークンがこれから上場します。

本当に興味のある方のみメッセージをください。

syasyarock@yahoo.co.jp


P.S.
本日は大阪で車会社のオーナーさんとお会いしました

FB_IMG_1531993377690